シグナルの5話で三枝(坂口健太郎)が大山(北村一輝)に「無線のせい

シグナルの5話で三枝(坂口健太郎)が大山(北村一輝)に「無線のせいで亡くなった人もいますから」と言ったのは誰のことですか? 無線が直接的な原因で亡くなったのは6話のバスの爆発事故で亡くなった工藤の娘しか思いつきません。教えてください。



バスの連続殺人事件で、5人目の人が無線によって大山に助けられて未遂に終わったおかげで、犯人は本来なら起きなかったはずの、あと二名の殺人を犯してしまっています。
そのうちの一人が、大山と親しかったみどりちゃんです。
◆それは確か…
バス連続殺人事件は元々時効になっていたのではなかったでしょうか?
その前に誘拐殺人事件(長谷川京子犯人の)のおかげで
時効制度がなくなり、
バス事件も時効じゃなくなりましたよね…。
再捜査を恐れたバス運転手が(犯人の父親)が
現在において新たな殺人を犯してしまう。
無線機を使って三枝と大山が交信しなければ
時効制度もそのままだし起こらなかった事件です。
もちろん大山は父親の殺人事件のことは知りません。


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