正義のセの第7話(保育士の話)は如何でしたか? ? (園児・小峰宏尚

正義のセの第7話(保育士の話)は如何でしたか?
? (園児・小峰宏尚が怪我をして父親の雄一(近藤公園さん)みたいに被害届を保育園に提出すること)
園内の保育士の先生の供述で相原事務官(安田顕さん)が園長に喝を入れる内容でした。
>「両親がどんな気持ちで保育園に子供たちを預けているか。寂しい思いをさせてごめんねという後ろめたい思いと戦いながら、親は毎日を、1分、1秒を頑張っている。不正に気付いたとしても、保育園を追い出されたら、と思うと親は言い出せない」「切実な思いをあなたは考えたことがありますか?」「あなたは親御さんたちを傷つけた。そのことをしっかりと受け止めてください」
保育士がクラスに常時2人いないといけないのはこのドラマで知りました。



常時ではなく、延長時ですね。
普段は人数に合わせた保育士の数です。
公立の保育士をしていますが、うちの市は都会でもなく、今のところ待機児童0です。なので保育園を追い出されたら…といった考えの方はおらず、逆に「お金払ってるんだから」と強気で難しい事を言って来られる方もいます。
でも都心部ではこの言葉に共感された保護者がたくさんいるんだろうなぁと思いました。
◆園長が私腹を肥やすためでなかったら、園が閉園になってしまったら…ドラマだからハッピーエンドだから、安田さんぐいぐいやってたけど、現実ならそこまでやることがみんなに幸福になるのか疑問でした。
◆全然、心に刺さらなかった。
何があったか知らんけど、離婚して子供を捨てた人が言っても、今更って感じ。


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