石原プロモーションは、昔映画製作で多額の負債借金を抱えていて、当

石原プロモーションは、昔映画製作で多額の負債借金を抱えていて、当時石原裕次郎本人が、テレビの映画進出を嫌っていたみたいですが、でも大都会、太陽にほえろ、西部警察等がヒットして、借金返済どころか収益も得 てスポンサーもいっぱいつくようになったということで、結局は映画のテレビ進出で成功したということですよね。



そういうことらしいですね。
まきこ夫人が上手にやる気にさせてくれたみたいですね。
裕次郎さんを信じて石原プロ設立の時についてきてくれた多くの社員の中には、この頃結婚したり、子供が生まれた人もいて、こんなに多くの社員と、その家族を路頭に迷わせてはならない…と、あのテレビ嫌いの裕次郎さんが、一大決心をしたのだと何かで読みました。
いかにも裕次郎さんらしい決断だったな、と思います。
今、そんな男気のある人も、スケールの大きな男も、どこを探してもいませんね。
◆確かにその通りですね。例えば俺も、始めは広告業界に携わることを嫌って敬遠したことがありたしたが、致し方ない事情で、やむおえず広告業界に携わることになりましたが、広告業界もやってみると、チャンスが多く面白い業界にだと感じ、今となっては普段携わっているブランド物流業界とか等だけではなく、広告業界と、俺の食いぶちが2つになり寧ろ得した感じになっていますが。


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