朝日メディアは、リアル不幸の手紙。 戦前、朝日新聞記者で、嘱託とし

朝日メディアは、リアル不幸の手紙。
戦前、朝日新聞記者で、嘱託として自由に官邸に出入りできた尾崎秀美(ホツミ)は、敗戦革命を目論んで日本と中国の戦争を盛んに煽った。 見事に政府の方針にs級の影響を与えて、日中戦争がはじまり、大東亜戦争に負け、危うく共産主義革命が起きる瀬戸際まで行ってしまった。もし共産主義革命が戦後成功していれば、(中国では少なくとも6千万人は死んでいる共産革命)人口比で中国と比較すれば600万人以上の人々が日本で死んでいただろう。大東亜戦争で3百万人プラス共産革命で6百万人、あわせて9百万人は死んでいたことになる。
また同時に純粋に、朝日新聞は戦争煽りまくりの記事で、最も販売部数を伸ばした新聞でもある。
戦後、朝日は北朝鮮を「泥棒もハエもいない」と激賞し、北朝鮮が帰国者を募集したとき、それを最も煽ったのが、やはり朝日新聞だった。北に帰国した人々はスーパー地獄に来たことを思い知らざるを得なかった。
また32年間、いわゆる「従軍慰安婦」をキャンペーンを打って、尚且つ朝日文化人は国連や海外にプロパガンダをしまくり、「嘘でした」と白状するまでに世界中に拡散してしまい、日本国民にとっては疫病神であった。
考えるほどに、朝日は本当に戦前戦後を通して日本国民にとって「リアル不幸の手紙」だったと思うのですが。



東京裁判で明らかにされていた従軍慰安婦の決定的証拠
第二次世界大戦直後の東京裁判において、オランダ、フランス、中国などが提出した資料に、日本軍に強制的に連行され、従軍慰安婦として働かされたことを示す資料がたくさんあることが分かった。それによると、地元警察に捕まってそのまま日本の収容所に連れて行かれて慰安婦にされた話や、現地の女性を拘留した理由として、売春宿に入れるための口実だったと日本軍が答えた調書などが数多く残されている。
ここでのポイントは二つ。まず、東京裁判での資料なのだから、これは公文書だということ。そしてもう一つは、日本はサンフランシスコ講和条約によって東京裁判を受け入れたということだ。つまり日本は、従軍慰安婦の強制連行を公式に認めていたことになる。
もはやこれだけはっきりとした歴史的資料が出てきてしまうと日本が強制的に従軍慰安婦を連行したことを示す証拠はなかった、などということはできない。
安倍首相は米国でのインタビュー、同国のマスコミ取材に対して「慰安婦問題については日本に責任がある」「わたしはかねてより河野談話を支持していた」と、従来の主張とは180度異なる発言をした。節操のない話ではあるが、そう言わざるを得なかったのだ。
また、戦時中、旧日本軍がインドネシアの捕虜収容所からオランダ人女性約35人を強制連行し、 慰安婦としたとの記載がある公的な資料が、国立公文書館(東京)で市民団体に開示された。 資料は軍の関与を認めた河野官房長官談話(1993年)の基となるもので、存在と内容の骨子は知られていたが、 詳細な記述が明らかになるのは初めて。
もし強制がないと言うのなら、安部首相は河野談話をきっぱりと否定する政府見解を公式に発表すべきなのだが、否定するどころか、継承しますと言い続けている。
◆「アサパヨ」という語句がネット上を駆け巡っているけど、それは「朝日新聞やアエラやwithnewsを購読したために左傾化した阿保」を意味する。日本女子の大半をアサパヨに化けさせたのは朝日新聞社だが、毒される人間もハッキシ言ってクズ。
◆すべてが朝日のせいというわけではありませんが、大きな役割を果たしたことは間違いないでしょう。


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